無料ブログはココログ

It's a Fine View!!!

  • 151218fuji_yokohama
    美しい日本の景色…降り注ぐ陽光、俯瞰の眺め、夕景・夜景 「そのとき」を切り取った写真集

現存十二天守プラス

  • 150902matsuejou1
    城=天守閣が気になりだしたのは最近。年齢ですかね。まだまだ初心者なのでスタンプラリー感覚。少しずつ深めようかと思っています。

橋たち

  • 140811nusamai
    橋も決して「目的地」ではありません。目的地へ向かうための「通過点」。にもかかわらず、なぜこんなに印象が深いんでしょうか? 建造物としてのフォルムに魅かれてしまうわけですよね?

アニマルズ&バーズ

  • 151228aosagi_snow
    動物園、水族館に立ち寄るとつい写真をたくさん撮ってしまいます。野生動物に遭遇することは少ないですけど、けっこう動物写真は癒されますね。とか言ってここんとこ野鳥写真がどんどん増えています!

lighthouses

  • 150901hinomisaki_todai
    岬の突端に必ずと言っていいほど立っているのが灯台。「ここまで来た」と納得の証拠写真にはもってこいだったりするわけで。

ダ~イナミック!

  • 140812oshinkoshin
    自然と人間が織り成すダイナミズム。こんなものを作った、こんなとこまで見に来た…そんな印象深いシーンを集めます。まあ、スケール感では国内限定ではたかが知れてますが、バカにしたもんではありません。

2017年4月 2日 (日)

【北海道新幹線開業一周年】東北ツアー再び(11)下北半島編

最終回は青森県は下北半島編。

いわゆる「まさかり」半島のことですね。

ほんとうに特徴ある地形です。

そして広いです。

でも函館から見ると「お隣」のようなものですね。

青森市から見ると全然「お隣」じゃないところが

ちょっと気になります。

実は昨年の訪問プランの中に「大間」という

キーワードがしっかりあったのですが、

いまいち天候がかみあわず、先送りしてしまい、

その部分だけが心残りです。

そもそもは大間と佐井が目的地だったのですが、

新青森駅の観光案内所で、フェリー欠航を知り、

その日のルートを全面リセットしてしまったのです。

まあ、恐山も行ってないので、下北半島を

語る資格はないわけですが、突如差し替えてここへ。

こういう風景に魅了されるクチなので、

再訪シリーズ。最終回に持ってきました。

尻屋崎。

160719shiriyazaki_lh3

160719shiriyazaki3

160719shiriyazaki1

160719kandachime4

160719kandachime6

160719kandachime3

160719shiriyazaki6

あとは温泉。下北半島には何か所か温泉が

ありますが、この日はここ。

下風呂温泉。風間浦村、になります。

漁港にはイカ釣り船がたくさんいました。

尻屋崎から大間崎までのラインで見える北海道は

同じ下海岸でも汐首岬から東側。恵山方面ですね。

160719shimofuroonsenkyo2

160719shimofuroooyu

160719shimofurogate

下北半島は東北新幹線~北海道新幹線の流れには

乗り切れていない様子ですが、スルーするには

もったいない雄大さを感じる場所だと思います。

厳しい冬というハンデはありますが、温暖な季節にはぜひ。

アクセスは新幹線経由だとすれば、新青森→青森駅から

青い森鉄道、JR大湊線を乗り継いでむつバスターミナルへ出ます。

自動車なら函館からフェリーで大間に入るのが便利でしょう。

160720oominatohashikko

160720oominato_st

…若干鉄分を含む身なので、端っこ駅にも感じるものが

あります。上は大湊線の終点、大湊駅。下はそのひとつ手前、

本州最北の駅・下北駅。

(大湊線・下北駅は、津軽線・三厩駅よりも北にあります)

160719shimokita_st


にほんブログ村

ランキングサイトに参加しています。上のシロフクロウ・バナーをポチっと、よろしくお願いします。

2017年3月31日 (金)

【北海道新幹線開業一周年】東北ツアー再び(10)津軽半島編

さて、再訪したい東北シリーズ、最後に

下北半島、津軽半島を各1回紹介して

締めようと思います。

昨年、実際に北海道新幹線が開通してから、

函館~青森のつながりを再確認しようと、

ほんとうにざっとですが、1、2泊で2回、足を伸ばしました。

まずは津軽半島編。

行きたかった場所は、奥津軽いまべつ駅、金木、鶴田町の鶴の舞橋、

そして竜飛岬でした。

津軽半島をけっこう南北にうろうろしました。

メジャーじゃない感じがとても心にぐっと来たのですが、

それって結局は上から目線なのかもしれませんね。

函館も首都圏の観光客からそう見られている可能性があります。

岩木山は天候に恵まれずすっきり見えなかったので、

この部分はリベンジ材料かなと思ってます。

弘前の桜とあわせて最低もう1回です。

あとは佞武多の季節かな。

160707okt_imabetsu_st

160707maihashi2

160707tappigyokou

160708tappilh

160707hotel

160708sgnhokkaido

160707kaidan339

160707tunnelkinenkan

160708tsutetsuatkanagi

160708iwakiyama1


160708shayoukan

写真上から

まるで絵に描いたような奥津軽いまべつ駅舎、

吉永小百合のCMで有名になった鶴の舞橋、

龍飛漁港、灯台、ホテル越しの海峡、カモメ越しの海峡と北海道の山々、

階段国道339号、青函トンネル記念館、津軽鉄道、

雲に隠れて恥ずかしそうな岩木山、斜陽館(太宰治生家)


にほんブログ村

ランキングサイトに参加しています。上のシロフクロウ・バナーをポチっと、よろしくお願いします。

2017年3月29日 (水)

【北海道新幹線開業一周年】東北ツアー再び(9)世界文化遺産…平泉

函館からの行程と考えるなら、やはり身近なのは

青森県の各観光地だと思うのですが、

岩手県のここも一度訪れておくべき場所です。

2011年に世界文化遺産に指定された平泉です。

平泉と言えば中尊寺の金色堂が有名ですが、

それと並ぶロマンを感じるのが毛越寺(もうつうじ)。

寺社仏閣と言えば、参拝するイメージですが、

毛越寺の庭園は遺跡なのです。

たぶんここにかつてあった建物を復元してしまうと、

ロマンは半減するような気がします。

現存する中尊寺の本堂や金色堂と、広々とした浄土庭園(の遺跡)。

なぜこんなものが東北のこの地に残っているかを

思いめぐらすだけで貴重な体験になる場所だと思います。

150916chusonji

150916chusonji_hondo1

150916konjikido_ooido

150916bashou

150916kitagamiriver

150916isancenter

150916ushu_4dai

150916moutuji

150916motu_gd1

150916motu_gd3

写真上から、中尊寺参道入口、本堂、金色堂外観(覆堂)、

松尾芭蕉像、参道の途中から見下ろす北上川の絶景、

平泉文化遺産センター、奥州藤原氏三代系図、毛越寺(山門)、

毛越寺庭園(大泉ケ池)×2

※新函館北斗からのはやぶさなら盛岡駅で普通列車に乗り換えて

約1時間半で平泉駅に着きます。


にほんブログ村

ランキングサイトに参加しています。上のシロフクロウ・バナーをポチっと、よろしくお願いします。

2017年3月27日 (月)

【北海道新幹線開業一周年】東北ツアー再び(8)日本一の城下町の桜

桜と言えば、青森のココを紹介しておかないと

いけません。

ベッタベタですが、一生に一回は訪ねておくべき、

日本一の桜だと思います。

弘前公園。

新青森から弘前駅まではJRで3、40分?

GWのあたりがピークですごい人出になります。

6年ほど前に訪れましたが、

桜にも人出にも感動しました。

お城の天守閣(現存十二天守)は現在引っ越し中なので、

元の場所に戻るまでしばらくかかるとのことなので

それまでにもう一回訪れたいと思ってます。

110505hirosaki

110505hirosaki2

110505hirosaki6

110505hirosaki5

110505oshi

110505hirosaki7

110505hirosaki_koen


にほんブログ村

ランキングサイトに参加しています。上のシロフクロウ・バナーをポチっと、よろしくお願いします。

2017年3月23日 (木)

【北海道新幹線開業一周年】東北ツアー再び(7)秋田県自慢の桜

東北六県の旅、第七回。

夏タビのメインとして秋田県に初めて行ったのは

2006年で、盛岡から八幡平へ入りました。

この年はカメラのバッテリ(充電器)を忘れていて思うように

写真が撮れませんでしたが、田沢湖を経由して秋田へ出て宿泊。

さらに男鹿半島をまわったり、竿灯祭りを

遭遇したりしました。

この年は最後は五能線から青森経由で実家の函館まで。

残念ながら、この旅の記録はガラケーの写真ばかりで、

ろくなものが残っていません。

2回目は桜の季節に角館を訪れました。2014年のこと。

このときも最終の「こまち」で

いったん秋田へ入ってから翌朝動き始めました。

早朝にまず秋田市内の千秋公園へ。

桜は満開でした。さすが秋田が誇る城跡の公園です。

140429kubotajoumotemon

140429senshukoen1

140429senshu_p01

続いて角館へ移動。

ここは桧木内川の岸辺と武家屋敷の桜、ですね。

まあ見事な桜並木で、休日ということもあり

大勢の人で賑わっていましたね。

岸辺のソメイヨシノと街並みの枝垂桜の

コントラストは見事、でした。

140429hinokinai_01

140429hinokina02

140429hinokina03

140429bukeyashiki


その後は秋田内陸縦貫鉄道(角館~鷹巣)を経由して、

青森から函館へと戻りました。

初めて乗った秋田内陸縦貫鉄道…

なかなかダイナミックな車窓でした。

途中停車した阿仁合駅の脇の桜も満開でした。

140429nairikusen0

140429aniai1

140429aniai2

140429nairikusen

140429takanosun


にほんブログ村

ランキングサイトに参加しています。上のシロフクロウ・バナーをポチっと、よろしくお願いします。

2017年3月21日 (火)

【北海道新幹線開業一周年】乗換必須の秋田からわんこが大アピール

まずは東北六県ひと巡りですが、

振り返ってみて、季節や天候を見て旅先を選べるのが

いちばん贅沢だと思いますね。

日常生活の中で、時間はそこまで自由にはなりません。

さて、ここのところのさまざまなニュースの中で、

気になるものもいくつかあるのですが、

急いでも何かが変わるわけじゃない

と思うので、この流れをもう少し続けたいと思います。

先読みを働かせて結論を急ぐのも好みなんですが、

じっくり見渡してより確信が深まるのもまた一興。

のんびりあせらずに。

話は再びJR函館駅の「北海道新幹線開業一周年」

キャンペーンブースに戻ります。

170219camp2

東北六県のパンフレットは最初の2,3日でなくなってしまい、

もう1か月以上もパネルだけが寂しく展開されています。

それでもけっこう、立ち寄る人が多いみたいです。

「新幹線で東北に行こう!」の雰囲気「だけ」味わう的な…。

そんな中で秋田県の観光パンフだけが

追加して大量に置かれています。

170308akitap1

現状では秋田のパンフだけ。

秋田と山形は新幹線を乗り換えないと入れない県ですが

秋田県ってばヤル気満々。

そのパンフがなかなかよくできています。

秋田県の各エリアを代表する7頭の秋田犬が名所紹介する仕立て。

実際に犬たちとモデルさんが一緒に現場で紹介写真を撮っている

ようです。

170308akitap2

まあ登場するほとんどのわんこたちが1歳未満のかわいらしさで、

秋田の魅力度アップに一役買っています。

全県もしくは地域の自治体を網羅した観光パンフって

マイナー感が強くて

いまいちピンとこないものが多いのですが、

ここにわんこを起用するのは秋田ならではのアイディアかも、

と思いました。

そういえば北海道にも天然記念物のわんこがいると

思うのですが、少なくとも函館ではあまり姿を見ません。

自分も小学生の頃、飼っていてかなり気性のきつい女のコ

でしたが、どうも飼いにくいようで、見かける機会がなくなりました。

その点、秋田は郷土の誇りとして秋田犬がフィーチャーされている

観光パンフを発想するなんて、なかなか素敵だと思うわけです。

ということで、次回は六県一周で取りこぼした場所を

秋田から再スタートしたいと思います。


にほんブログ村

ランキングサイトに参加しています。上のシロフクロウ・バナーをポチっと、よろしくお願いします。

2017年3月17日 (金)

【北海道新幹線開業一周年】東北ツアー再び(6)十和田、奥入瀬、八甲田

東北六県の6回目は北海道のおとなり青森県。

青森県も見どころが多いですが、

自分の中で原風景に近いのが

十和田、奥入瀬です。

ベストシーズンは紅葉の季節でしょうか。

学生の頃から何度も行きましたが、2015年秋に

改めて渓流散策をしました。

気合を入れて歩いたのはよかったのですが、

ゆっくり歩きすぎて湖にたどりついたのは夕方。

湖面のの写真撮影は

また今度、でした。

その代わり、八甲田大岳からの絶景をオマケしておきます。

函館から近いせいか、青森はエリアごとに

数多くの素敵な場所に気づかされます。

詳しくは二周めで。

…それにしても近い青森でも新幹線利用で日帰りはちょっと

厳しいですね。やっぱり旅は一泊はしないと。

151022makadobashi

151022ashura

151022choshiootaki1351

151022kudannotaki

151021hakkoudarenpou

151022hakkoudasancho

151021tamoyachi_hkd

↑写真上から馬門橋からの紅葉、銚子大滝、阿修羅の流れ、

九段の滝…八甲田編は萱野(かやの)茶屋からの八甲田連峰、北側斜面の紅葉+青森市街、

ロープウェー頂上駅からの散策路・田茂萢(たもやち)湿原


にほんブログ村

ランキングサイトに参加しています。上のシロフクロウ・バナーをポチっと、よろしくお願いします。

2017年3月15日 (水)

【北海道新幹線開業一周年】東北ツアー再び(5)山形を西へ東へ横断タビ

東北六県シリーズの五回目。

意外と山形はいろいろ行ってますね。

最初の意識が山形、行ったことがない、めったに行かない、

だから行く…という論理展開でした。

それでも肝心の有名なパワースポットは行ってないんですけどね…。

ということでまずは一周めの2010年に集めたビジュアルを並べてみます。

松島観光のあとに仙山線ですぐに山形へ向かいました。

それにしても2010年のナツタビ、天気が悪かったですね。

写真的にはイマイチな感じです。

いいときもあれば、悪いときもあるわけですが。

このときは日本海側の鶴岡のほうに湯野浜温泉という

温泉地があって、函館市生まれとしてはちょっと親しみのある

地名だったのでそこに泊まりたかったこともあり、

行動半径が広くなりました。よって山形>宮城の旅になってしまった

2010年でした。最後に行った蔵王のお釜も霧に包まれていました。

いつかリベンジ…。

100728rishak

↑芭蕉の句で有名な立石寺。急な上りが続く参道ですが、

登り切って見下ろすと絶景

100729gnzn

↑大正レトロな銀山温泉。ここでは公衆浴場で日帰り湯。

奥のほうに滝があるコンパクトな温泉街。

100729gnzn_taki

↑白銀の滝、という滝でした

100730yunohamabeach

↑日本海側に出て鶴岡市にある湯野浜温泉のビーチです。

夏には海水浴客でにぎわう場所なのですがあいにくの天候でした。

100730zao_roten

↑再び山形経由で県東へ。蔵王温泉の大露天風呂。

強酸性の温泉で川の一部を堰き止めた広い湯船でした。


にほんブログ村

ランキングサイトに参加しています。上のシロフクロウ・バナーをポチっと、よろしくお願いします。

2017年3月13日 (月)

【北海道新幹線開業一周年】東北ツアー再び(4)あぁ松島…他

第四回は宮城県にしてみます。

仙台も通過することが多くて、福島に次いで

それほど観光経験が少ない場所だと思いますが、

やはりまず行っておくべきは松島、でしょう。

この年の夏タビは山形もセットだったので、

長距離バスで早朝入りしてあわただしい行程

でした。

その後、2015年には青葉城公園へ、

翌年は伊豆沼に鳥見、続けて

仙台市内にオープンしたうみの杜水族館へ

足を運びました。

最初に松島に行ったとき、マリンピア松島水族館へ行きましたが

震災後、施設は閉鎖され、展示されていた生き物たちは

仙台市内に新設されたうみの杜水族館に収容されたのでした。

松島は展望所から俯瞰できるアングルがあったらよかったですね。

今度はじっくり行かないと。

あと行かなきゃいけないのは塩釜と石巻ですねえ。

そうそう鳴子や作並などの温泉も行ってないし…。

100728matsushima0

100728matshima

↑松島…写真ヘタでしたね…

150917hasekura_omotenashi

おなじみ、伊達政宗公の像

100728marinematsushima

↑マリンピア松島はなくなりましたが、↓うみの杜水族館に

引き継がれました。

160428uminomoriaqua

うーん、4回の宮城&仙台、曇り、曇り、曇り、雨だったか…。

いかんなあ。

160428gentwoline


にほんブログ村

ランキングサイトに参加しています。上のシロフクロウ・バナーをポチっと、よろしくお願いします。

2017年3月11日 (土)

【北海道新幹線開業一周年】東北ツアー再び(3)陸中海岸の絶景

再訪してみたい観光地、

第三回は岩手県。

小学生のとき、修学旅行は青森でした。

中学生のとき、修学旅行は岩手と青森でした。

函館の小中生にありがちありがち。

あまりにも前のことでどこに行ったか細かく覚えては

いないのですが、何十年か経ってまた行ってみたくなった場所。

それが2015年春に再訪した

宮古の浄土ヶ浜、そしてその北にある陸中海岸の北山崎でした。

まあザ・絶景でした。

ジオパーク!という感じです。

150505joudo2

150506kyzk_12

ミシュラングリーンガイドジャポンにはここが取り上げられて

なくて大憤慨でした。

自然の美、地形の美を愛でる、は旅の多数派ではないのかも

しれない、まで思いました。

ここも春から夏が似合います。

同じ地形も角度を変えて見ると、楽しいように思います。

150505joudo4

↑高台から俯瞰した浄土ヶ浜

150505uminekoranbu2

↑遊覧船には海猫がついてきて、景色どころではなかったりして

(浄土ヶ浜遊覧船)

150506kyzk1

↑断崖絶壁を海面から見るのも重要(北山崎断崖クルーズ)

150506sanriku

↑朝の連ドラ「あまちゃん」で有名になった三陸鉄道北リアス線

もナイススパイス(久慈駅にて)

※陸中海岸・宮古は東北新幹線八戸乗換で北から入るパターン。盛岡乗換で

宮古へ出るパターンがあります。


にほんブログ村

ランキングサイトに参加しています。上のシロフクロウ・バナーをポチっと、よろしくお願いします。

より以前の記事一覧