言い訳「迷」人…ついに気持ちが切れました…
え?このブログのせい?
万が一でもそれはないと思うけど、その万が一であれば申し訳ない気がします。
それにしても、メシ屋なんだから、隠しメニューがもう少しあるのでは?
と思ったのですが…深みにハマりました。
この店、もうここに書いても意味ないかもしれない。
フツーに言い訳と面白がっていたけど、そうでないような気もしてきました。
再度5/24からメッセージをなぞってみます。
▲5/24…手首故障…予約があったので生姜焼き
▲5/25土曜日。前日のママ。
▲5/28火曜日。金曜日のママ…と思ったら予約はカレーパスタに?
▲5/29水曜日。この日も予約あり。あ、曜日がズレてきちゃった。
▲5/30木曜日。風邪みたいだけど予約は来た。
▲5/31金曜日。まだ風邪かどうかはっきりしない様子。
この日も予約あり。
▲6/1土曜日。もう月が変わりましたよ。ほんとに予約入ってる?
途中で書いたり書かなかったり、直したり直さなかったり、
徐々にどうでもよくなってきたことがわかります。
金曜、土曜はほぼ放置状態で日付も曜日も空白。
最後は営業中の幟だけ出ている状態。
手首が痛いとか、風をひいたとか、それはお客さんに関係なく
頑張ってる感の演出のためなのはわかるけど、
その他を放置しちゃあおしまい。
「予約あったので頑張る」も変わってないし。
予約のお客さんが何時に訪れていてもよいけれど、
ここまでのメニューはやっぱり、自慢のスパイスカレー、
シーフードパスタ、カレーパスタ、生姜焼き、ソース鶏肉の5種しかない。
こうして誰でもお店が開ける函館。
そっとしておきましょう。というより
もはやしてあげられることがないです。
そんな自由な函館にもかかわらず、保健所の営業許可が
おりないお店はさらに上を行く。
ということでしょうね。
この件は6/4(火曜日)あたりに詳報かな?
※近所の事情通その2(女性)いわく
あんまり店頭が雑然としすぎていて、前を通りたくない。
だそうです。
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