ザ・イナカ者の本質【PART2】…とある場面からの連想
ちょっと古いネタ、になります。
長く続くには理由がある。
果たしてどんななの? いままでまったく関心がなかったこういうイベントに
行ってみました。
なんだか知らない店ばっかりだ。
47都道府県タビ、2周めが終わりかかっているのに、なんたること!
それもそのハズなんです。
地元の(超)有名店は来ないもの。
というか、その街でそれが名物だったの? と思えるパターンが3分の1ぐらい。
つまり数で圧倒。
実際、圧倒されます。知らないから。
唯一知ってた?店は奥尻の店でした。
青森県六ケ所村の松木某氏の文化講演会と同質。
田舎×田舎による価値の創出がこんなに続いている事実。
いやいや、出来立ては何でも美味しいですヨ。
ただ冷凍の石窯ピザを売ってもサ。
仕掛け人の問題か、来る客の問題か。
これでブースの半数以上が採算割れ、だったら大笑い。
断ったら来年呼んでもらえなくなる、的な。
ここから分かれ道その1↓


…時期がずれると「連闘」可能?でもこっちはカタログがなく内容不明
そして分かれ道その1よりも気になるその2↓
これはこうで、こうなんでした。
…年始の営業予定はなく、年明け早々
いやそれ自体はアッパレな心掛けだと思います。
自らの価値を最大限にイカス。
そういう生き方もある。
そう思います。
分かれ道その1は別の機会で掘り下げることにしたいと
思います。
いやあ北海道物産展…都会の田舎者を総ざらえするイイ企画だ。
勝ち負けじゃないな。
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