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現存十二天守プラス

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    城=天守閣が気になりだしたのは最近。年齢ですかね。まだまだ初心者なのでスタンプラリー感覚。少しずつ深めようかと思っています。

lighthouses

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    岬の突端に必ずと言っていいほど立っているのが灯台。「ここまで来た」と納得の証拠写真にはもってこいだったりするわけで。

ダ~イナミック!

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    自然と人間が織り成すダイナミズム。こんなものを作った、こんなとこまで見に来た…そんな印象深いシーンを集めます。まあ、スケール感では国内限定ではたかが知れてますが、バカにしたもんではありません。

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2018年11月29日 (木)

鰹が誇り!の港町、枕崎(2)【2018九州タビ8】 人気居酒屋「まんぼう」

枕崎パート2は、人気店「まんぼう」での夕食。

トリップアドバイザーの枕崎レストラン1位を素直に信じてよいものか、

逡巡したけど、結果オーライ。

181105manbou_ent_2

それにしても港の近くの倉庫の向かいのけっこう暗い場所にたたずんでいて、

「お!」という感じ。

それでは注文順に。

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1.とりあえずの中生
2.極上かつお3種盛(刺身、自家製藁焼、トロミあぶり)1200円
3.きびなご梅シソ巻揚げ300円
4.坊津ロック(薩摩酒造)500円
5.水イカ刺500円
6.鰹の腹皮塩焼き(=ハラス)310円
7.昆鰹おにぎり2コ300円

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↑レシート左は翌晩の熊本・食家 蛍のもの。

〆て4147円税込。安いべ。

ポイントは昆鰹おにぎりのコンセプトが、ここから発想しているところ。

181105manbou07

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店を出て夜の港。

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けっこううら寂しいけど、知らない港町をまた20分歩いて宿へ帰る。

満足な気分。

181105theoldman_makurazaki

最後に、帰り道の途中、ただのスナックじゃないの?

(カフェらしいです)というお店でコレ。

カツオ愛の枕崎。

同じような「愛」は函館にはない。もちろんイカに対して、ね。


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