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2015年10月29日 (木)

【2015最終地雷調査】予告です!ことし最後の函館ランチ定期巡回、11月上旬に行います!

まあね、ここで宣言したからって、多くの人が見ているわけじゃないし。

むろん、関係者がここを読んでいるわけでもない。

それに彼らはそんなことで一喜一憂することもない。

「プロ」だから(笑)。

でもネットにはコンマ何%の可能性があると思って書いている。

共有したい、と思って書いている。

例のメイツ出版のランチブック。

151009hakodatebishoku

別にね、ここの回し者じゃないよ。

函館蔦屋でも面出しして並べられていた。

じっくり読むと、やっぱり自分の感性に自信がなくなってくる。

権威なんてそんなもの。それを覆すために足を棒にしているわけだから、

そこは胸を張りたい。

ラ・ターチで思ったね。ここはオススメだと。

そのオススメか、地雷か、どっちでもないかの入店しての直感は

大事にしたい。

残念ながら舌のほうはそこまで見抜けるレベルじゃないので。

でも料理作っている人の「思い」は受け止められると思ってる。

まあ、そんな客は少ないんだろうなあ。

その接客の感性が鈍っているお店は多いのですよ。

料理のウデは仮にあってもね。

ということで、ここまで市内を巡回して、

入店を躊躇したお店、紹介を躊躇したお店を11月上旬に再訪問します。

ランチブックにあっただけでも7、8店ありますかね。

それでもやっぱり入店に値しない、という部分をしっかり公表したいと思ってます。

「ランチブックの取材です、料理の写真を撮らせてください。シェフの話を聞かせてください」

そういうオーダーには喜んで応じるのに、

ふだんは定休日やランチの内容・値段も何も書いていない、

そんな傲慢店は、訪問に値しないと思ってます。

それでも流行っているなら、それはそれ。

クチコミの客だけで、連日予約が取れない…それもいいでしょう。

でも、結果、閑古鳥が鳴いているのなら、愚かそのものです。

ガイドブックを見た無知と度胸のある人たちだけが「試して」みればいいだけのこと。

味わう、前にその「いらっしゃいませ」の気持ちを量りに、再び市内に出ます。

単純に権威を信じることの愚かさをもっと伝えたい、わけですね。

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