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JRAにモノ申さない

2016年5月 1日 (日)

XXXがおかしいとしか思えませんが、函館競馬場の企画と運営

しかし、毎度毎度感心するよなあ、

函館競馬場。

JRA10場最低のおもてなし、という確信を

毎回あらたにするよ。

土曜日もアナウンス間違えてた。

場内アナウンスが間違えることが問題なのじゃなく、

それを訂正しない態度が問題なのに。

間違いっぱなし。

ラジオNIKKEIの実況アナウンサーだって、けっこう間違えるけど、

横にいるサブのアナウンサーが聞いていてちゃんと修正してくれるぞ。

函館競馬場はそれをしていないというのが、

はなからどうでもいいということでしょう。

次に締め切られるレース場を間違えるなんざ、たるんでいる証拠。

ふじざわ騎手じゃねえからな。ぶしざわだからな。

もう二度と忘れない。

たるんでいる証拠。ほら。

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ハダカ芸人2組も営業で呼ぶ企画で

「ようこそファミリー」じゃねえだろ?

PTAがツノ出して激怒するぞ。

29日祝日は競馬がないのでもちろん行かなかったけど、

午前中天気悪かったし、人来たの?

雨天決行ともなくて、天候で中止にする可能性あり、で

来てくださいって言ってんの?

函館市民はミーハーだから安村見に来るだろうって?

はあ。

そう。

で、緊張感を持って馬券を買っている時間帯に

この呑気な絵柄。

バックヤードツアー。

160430bytour

ふだん入れないところに来ちゃった、がそんなに

うれしいのか。これ皆さんに見られていることに気づいていないわけよ(笑)。

まったく異質な視線が自分たちに注がれている自覚のない

ポンコツ親子。初めて競馬場に来て、楽しいねっ!

マニアック競馬ANNEXはこちら。

2016年4月24日 (日)

実感じゃないよ。痛感します函館競馬場はスバラシイ!

まあ、ネタをひねり出した感は

いなめないけど、函館競馬場のポンコツエピソードのストックは

ふえるばかりだよね。

ポンコツなお客さんの罪を追及してもどうにもならないけど、

職員スタッフがポンコウだから。

普通、場内アナウンスで騎手の名前を再三再四読み間違えるかぁ?

誰もそんなの聞いていない、とかそういう問題じゃない。

武士沢を「ふじさわ」って読むのは

老眼でふりがなが読めないからでしょう。

素晴らしすぎる。

で、一度間違えて「ハズカシイ」と思わないから、

何回も間違える。

まわりで指摘されて怒る上司がいない。

アナウンス嬢?の顔、見ていたいね。

いい年、なんじゃないの?

この緩さがすべての勤務態度ににじみでているよ、函館競馬場。

ほんとうに緩すぎる。

明日のフローラSの代表的出走馬の2頭は

チェッキーノとゲッカコウなんだって。

それは誰が決めたの?

何のサイン?

観光資源としての競馬場を論じるなら、

少なくとも三流から早く脱してほしいところ。

JRAの開催場としては、論外でもかまわないですけどね。

まだあった。

開場前に並んでいる客に、

「そこ、どけ」

という競馬場、を自分はほかに知りません。

別に邪魔じゃないだろう。

「通路を確保する」

が自分の仕事だと思ってるのね、そのバイト。

人ひとりぐらいいくらでもすり抜けられるでしょう。

ほんの数分の間でしょ?

マニアック競馬ANNEXはこちら。

2016年2月28日 (日)

★ポンコツたちを取り巻く見事な雰囲気★BB団がいなけりゃ家打ちだろうね。

何度も言っているが、この緩んだ雰囲気を演出しているのは、

当該事業所の職員である。

確か有馬記念の日のできごとをここに書いたが、

勤務態度なんて一朝一夕に改まるものではないらしい。

「なんで?」の人物は相変わらず、この調子。

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IDを提げなくても同僚は一切注意しない。

そういう職場である。

たぶん、内勤で接客しないと心得ているから、

挨拶もろくにできないのだろう。

いかにJRAと言えども、日本の社会人の平均値を考えると、

3人に1人はちゃんと挨拶ができると思うのだが、

いまのシフトには誰もそういう常識的な人物がいない。

恐るべし函館事業所。夏までに早く異動させるべきだ。

自分のなかではポンコツと彼らのたるみ切った勤務態度がリンクして

しかたない。

にもかかわらず、これ見よがしに

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などを各所に貼っている。

クレームに対する対処療法なのだろうな。

未就学児が騒いでいたり、最前列で居眠りしていたりは

迷惑には当たらないよ。たぶん。

場内で写真を撮る奴がいると不愉快になるぶん、

ギャンブルに無関係の未就学児が泣きわめくような

両親は間違いなくポンコツなのだから、それらも含めて

あてにしているJRAということでしょう。

迷走している、と思うよ。

それで売り上げが上がるのなら、正しいのか。

ちなみに在京していても

中山開催時はもう競馬場の現場に行かないことにした。

ポンコツ収集が開催日の目的ではないわけだからね。

2016年2月10日 (水)

★大通会場でJRA雪像、閑古鳥★そりゃあ、おもてなしなしなら当然

自分でこんなカテ作っておいて

忘れてた。まあ、思い付きだよな。

ところで、きのう、札幌に行ってきた。

160209ssf_jra

誰もいないんだよ。

だーれもいなかった。

そ、JRAの雪像の前。

お迎えするスタッフもけちって雪像だけ作ったのか。

しかも北海道新幹線モチーフは

HTBとだだかぶり↓

160209ssf_htb

こっちはテレビ局の雪像は随時電波に乗せて

発信するので、人で賑わっているけど、

さすがに誰もいないとは。

2/6-7の開催日に大々的に現場で宣伝していたので、

どんなもんかと思ったら、見事はずしてくれました。

夏の北海道開催をよろしく、だけ言ってもなあ。

予算の使い方がまあ見事です。

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2016年1月11日 (月)

★新カテ第一弾にふさわしく★ここまでの実態を単に拡散、です

以前、競馬場の緑服のバイトに

なぜ女性スタッフはIDカードを客が見えるところにつけないのか?

と質問したことをここに書いた。

答えは「理由は本人に聞いてください」だった。

ずっとその珍回答が脳裏にやきついていて、

土曜日、日曜日、月曜日と同じ職員(スーツ組)の前を通って退場。

この人物は暮れに「ちょっと裏に来い」と呼びつけた3人には含まれていない。

はっきり言って顔と名前を一致させてやる、ぐらいの気持ちである。

が、その男性スタッフはIDを首から下げていない。

名前が見えないように下げているのではなく、下げていること自体が見えない。

Yシャツの中に下げているのか。

そう思ったので3日連続で最終レースが終わって終了に前を通ってやった。

そして、きょう3日目にこう切り出した。

「なんで見てると思う?」

するとその男、

「なんで?」

おいおい、客にタメ口か。これがJRAの体質だということだ。

いくらでもコミュニケーションの手順はあるだろう。

3日とも、いやことしになってそいつの前を通るのは4回目じゃないか?

すばらしい仕事だと世間の皆さんに伝えたい。

あまりに素晴らしい仕事ぶりなのでIDカードを今後も下げるわけにはいかない。

そういうことだ。

それにしても目の前を退場客が通らないときは、

視線30度上の空間に向かって「ありがとうございました!」と言ってないか?

それとも、5メートル先の相手に向かってそう言っているのか?

最近スタバにいることが多いけど、

スタバのクルーの挨拶は全然違うけどな。

他の企業に行って研修して来たら?

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