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2012年5月25日 (金)

★事前にクギを差さないと★ダメージ増大を可能な限りブロック

ずっと言い続けて、いまだに自分ができないのが、

非回収レースで馬券を「買わない」こと。

非回収レースでもある程度「当てられる」わけで、

「安くても当てればいいんでしょ」と考えてしまう。

事実そうなんだが、そういうレースの回収率を考えると、やっぱり全体の足を引っ張っている

のは間違いない。

「買う」非回収レースと「買わない」非回収レースのボーダーをどこで引くのか。

ひとつ前の、ダービーの話で対象馬がホントに7頭なら三連複7頭ボックスで35点買えば

プラスだろう…の話から引っ張ってくる。

仮にこの35点の買い目のオッズ幅が15倍~150倍だったら、どうだ?

35倍以上が来ればそれで素直に大勝利だけど、35倍以下も多数含まれていたら

どう買う? 単位を重ねる? つまり1単位100円としてたら2単位、3単位買う?

購入額は上がりますが、それで大丈夫でしょうか?

例えば15倍を300円、18倍を200円、21倍を200円と買い足していけば、

35倍の配当ではペイしなくなる。で、ハズレたときのダメージはだんだん増大する。

競馬なんて常にハズレるリスクがあるわけで、獲りにいけばいくほど、ハズレのダメージは

増大する。

もちろん合成オッズが「非回収」寄りですよ、と教えているんだが、

じゃあ、やめた、となかなか決断できないわけ。

そこまで見えていない方々は可能性とかを無視して「儲かる買い目」を買うんでしょう。

7頭ボックスに非回収の可能性が隠されている、のをどう察知するか。

キモですね。これで仮に馬連を買ったら、的中率そのものは上昇するでしょうが、

それがリスクヘッジになりますかね。

いっそワイドや複勝は?

そうです、獲りきろうとすることでどんどんハマっていくんですな。

冷静にならないと。

悪い実例がありました。

先週日曜の東京の最終。

八ヶ岳特別。

負けていたんでどうしても獲りたかった。

逆転はしなくても、的中はほしかった。

でもって最悪の買い目になりました。

単勝1~5人気の三連複9点と、8、9人気の複勝馬券。

三連複9点なんて12.2倍から25.2倍という期待値の低いレンジで、

高オッズに単位増という逆シフト打法。

ところが、6-2-3人気で決着し、1着馬抜け。

三連複が47倍。複勝で狙った穴の2頭も7着、11着。

三連複が9点になってしまった時点、そしてオッズのレンジが30倍すら超えない時点で

あきらめないと。1~6人気のボックスで馬連15点のほうがよっぽどマシ。

ま、これは獲ろうとするとろくなことがない例ですけどね。

なににせよ、競馬は「獲ろうとする自分の気持ち」との戦いですわ。

そこに勝てんのよ(笑)。すぐに悪循環。

ったくなあ。

★当てるが勝ち★結果は「神」のみぞ知る、ってね(笑)

それにしてもダービーを控えてメディアも無理やり盛り上げようとしてるねえ。

まあ、ご自由にどうぞ。

ですが、それなりに自分も引っ張られている気がしている。(笑)

なんつうか、無理して「混戦」に持ち込もうとしてないか?

馬券でうまく儲けられればいいんでしょ。

「大混戦」→「クジ引き状態」にする必要なんてなんもない。

そこで皐月賞を反省してみて、どう確実に的中馬券に近づくか、

再考してみた。

皐月賞は直前のオッズも含めて

グランデッツァ、ワールドエース、ゴールドシップ、ディープブリランテの4頭でしょうがない、

という結論。

どう買うか、の段になってグランデッツァのデムーロを「信じて」しまったのが敗因。

大外は不利だけど、名人はそれをわかっているので克服する説をとなえて、

グランデッツァを軸に三連複を買った。

ご存知の通り、グランデッツァ5着。

軸にせずボックスなら買う点数が3点から4点になっただけで当てていたのに、

三連複4頭ボックスが効率の悪い買い目のような「気がして」的中を逃す。

つまり、根拠なく?1点減らして「回収率を上げよう」と欲をかいた末の失敗。

とにもかくにも「獲ろう」と力むからこうなる。

対照的な例はヴィクトリアマイルで、2月の東京新聞杯の時点から

「フミノイマージンがここを狙っている」と自分も狙い続けてきた。

「本番で人気になるなよ」

ところが当日浮いてきたのは、オールザットジャズとホエールキャプチャ。

どうもイマージンは作りすぎてピークを過ぎた感。というより主戦の太宰が

ナムラタイタンを選んで東京に来なかったのが気になり、順位を落とす。

ただ、ここまで思い続けた仁義も切りたいし…。で、オールザットジャズとホエールキャプチャがA馬。

B馬がマルセリーナとフミノイマージン。もちろんCにドナウブルーを押さえたのが勝因だけど、

A馬を1頭に絞りきれず、心のA馬が凡走したにもかかわらず、三連複は万馬券。

これが馬券の買い方なんだよね。

非常にカッコ悪い買い方で、「予想」としてはピタリ当たっているとは言い難い。

皐月賞は欲をかいて、不的中。ヴィクトリアマイルはずるく立ち回って的中。

ですよ。

そんでもってダービーは4強に続くのが、ヒストリカル、トーセンホマレボシ、フェノーメノ。

7頭の三連複ボックスなら35点。35倍つけば儲けあり。

スタート地点はここから。絞るか絞らないか。直前のオッズはどうか。

グランデッツァに仁義は切るのか、切らないのか。

現時点では

トーセンホマレボシが穴人気。

グランデッツァが単勝5人気以下なら、ホントに走らない。

フェノーメノはミッドナイトフェア同様、蛯名持ち上げ人気。ステゴ産駒でゴールドシップより

先着?

それより、蛯名の心の騎乗馬はベストディールで今年のクラシックは一度戦線離脱して

からの復帰なんで、そこでスルッと割込はないでしょうよ。

まだ、ここまでの絞り込み。

きっとないでしょうね、の馬をC馬に残すか。そこが勝負の分かれ目。

そういや東スポの今週の月曜発売版見た人はどう思いました?

草野仁と手嶋龍一の対談。たしかゴールドシップとアルフレードという見出しだったか。

手嶋氏はキャロットFの代表なんだから、そういう仕組みになってるでしょう。

天下の東スポがそれを小さく書いているあたりが、ダービーってほんとうにクサイ。

メディアが結託して盛り上げにかかっている、というのはそういう点。

だいたいメジャースポーツ紙の見出しは、週アタマからだんだん人気薄をとりあげ

はじめ、直前になって本命色が強くなっていくのがお決まりのパターン。

皆さん、情報過多にはくれぐれもだまされませんように。

2012年5月24日 (木)

★6月に入ったら新馬戦★2012デビュー馬戦線異状アリ?

話の起こしは

ドナブリーニの2010は父ネオユニヴァースです。

ってとこから。

現時点での2歳馬の馬名登録はネオユニヴァースが54頭でトップ。

以下、ダイワメジャー、アグネスタキオン、ディープインパクトと続きます。

ディープ産駒でドナウブルー、ジェンティルドンナと活躍したのに次がネオユニ。

社台が(ネオユニを)盛り返すべく力を入れているんでしょう。

ただ、登録ベースではネオユニでも、

入厩ベースではそこまで抜けていない。けっこう種牡馬別では分散している。

ネオユニは入厩12頭。ダイワメジャーが11頭。タキオン、ディープが7頭。

それよりステイゴールドが9頭だったり、アドマイヤムーンが8頭だったり、

ウォーエンブレムが7頭だったりが多いんじゃないか?

新種牡馬ではブラックタイドが7頭。オンファイアにつづき、弟の○光だな。

馬主別では相変わらず森中オーナーが2歳戦から17頭入厩と臨戦態勢。

(今期は星座シリーズ…ってことは上限88頭???)

トーセンの島川オーナーが12頭。クラブではキャロットが13頭スタンバイ。

これは「戦略」だよなあ。

気になるのはラフィアン+ビッグレッドFで9頭というあたり。

もちろん仕上げていきなり入厩→出走パターンになるので、気にしてもしょうがないかも

しれないけど、どうなんすかね。

でもって、厩舎別では牧厩舎の7頭が気になるけど、ほかはほとんどが

成績が上がっていない厩舎の2歳馬が目立つ。

新馬戦前倒しは、単に「大物が出そろわないうちに…」の傾向がより強まった

だけなんすかね。次は昨年同様、3歳未勝利馬の在籍数を調べてみようかな。

★説明できるか現状の違和感(2)★転んでもタダでは起きない?岩田騎手

ダービーでのディープブリランテの取捨については、まだ最終結論を出せていないが、

騎乗停止中の岩田騎手がつきっきりで調教をつけていたんだとか。

あのNHKマイルでのマウントシャスタの進路妨害によって、後藤騎手が落馬してケガを

負ってしまったわけだが、自分はあのレースを見ていて岩田騎手の

「勝たなければいけない責任感」(もちろん、その手ごたえもあってのがんばり)

を感じた。結果が凶と出てしまい、マルセリーナ、ジェンティルドンナという有力馬の騎乗を

逃してしまったわけだが、その気概たるや「買い」だと思うわけだ。

つまりは信頼して騎乗依頼できる、優先順位の高い騎手ということ。

そのことをふまえて、

トーセンホマレボシ=ウィリアムズ

グランデッツァ=池添

を注視したいと思っている。

ホマレボシは穴人気になるだろうが、レコード激走のあとで非常に心配だ。

ただし、トーセンジョーダンをあの天皇賞秋の激走のあと、調子キープさせた

池江寿厩舎なので、直前まで切れないのも事実。

そしてデムーロ→池添スイッチで結果が出なかったときの社台(吉田兄)陣営のことも

とっても心配である。

だからといって、ダービーはこっちが勝つ番!と言い切るほどの自信も持てないんだよねえ。

ま、うまく立ち回って馬券を獲るしかないってことで(笑)

★説明できるか現状の違和感(1)★リーディング騎手とのおつきあい

さて、ここんところの「違和感」「ズレ」を具体的に説明することはなかなか難しいんだが、

先週ひっかかったのは福永騎手の騎乗と騎乗馬。

あと1勝で1400という状況で土曜12鞍、日曜8鞍の騎乗。

ようやく日曜の3鞍めで達成。先週は結局1勝のみ、であとは2着3回、3着1回。

15回は馬券圏外。

いろいろとまずいでしょう。そこを

「いやあ、あと1勝と思って力んでしまいました」というコメントが聞けるわけはなく、

「勝った後に川田からおめでとうと言われてはじめて気づきました」

ホントかあ???

騎乗馬を見てみると、15回も馬券圏外だなんて下手なだけだろ、とも言い切れない

ラインナップ。決して武豊全盛期のような全方位からの押せ押せの騎乗依頼じゃない

んだなあ。

それでいて年間100勝超えのペースでリーディング快走。

誰が福永のリーディングを「創って」いるんでしょうね。

ちなみに1番人気になった数上位10騎手(2012年5月20日まで)で見ると、

福永の複勝率61.9%は第6位。全騎手トータルが63.9%で、上位10騎手の中の

トップが蛯名の75.4%。

つまり軸では買えないポジションにいるわけです。

★情報過多?に対抗せよ★G1だからこそメディアが敵

ダービー各馬の追い切りの記事を見ていて思ったこと。

調教評価がSだとかAだとか、もちろんタイムもあるけど、現場の主観も大きいんじゃないかね。

それにしても先々を考えて、中長距離路線を歩む予定の馬の調教コースが坂路メインという

のは自分としては納得がいかない。

もちろん栗東坂路と美浦坂路では負荷が違うわけで栗東坂路のほうが万能度は上だろうけど。

今回ワールドエースが追い切りを坂路からCWへ変更したという。

直前の調教コース変更は「消し」材料なのだそうだ。

別にそれトーセンホマレボシと併せたくて、が理由なんじゃないの?

仕上げ切りたい、という調教師の意向。

それにレース当週の木曜朝刊に追い切りに関しての記事が載るわけだけど、

けっこう「一週前に早いところをやったので…直前軽め、でした」というコメントも

よく聞かれる。

そこで…やっぱり大事なのは、今回G1は東京競馬場なので、特に関西馬は

輸送前の金曜日の(坂路調教の)状況を見ると、「元気が余っている…普段通り」なのか、

「めいっぱいの状態」なのかがわかるんだよね。

普段コース追いをする厩舎でも直前坂路で軽く追っておく、パターンの厩舎も多いので、

そこを見ておくと「目論見通り作れた」かどうかは見えてくる。

松田博資厩舎や池江泰寿厩舎の金曜追い…重要です。

70秒を切っちゃうと専門紙に載ることもあるんだけど、坂路入りしただけでは

JRA-VANでしか、この事実は伝わらない。

けっこうここを見て、パドックをざっと見ての、最終決断が有効だと思ってる。

あくまでもダービーもただの1レースではあるんだけど、つい力を入れるとすれば、

そういうアプローチがいちばん効くような気がするなあ。

★ダービーを前にして★2012夏ケイバの先に何がある?

(自分の)コンディションがなかなか回復しませんが、

世間はダービーだってんで、盛り上がっております?

いやあ、ダービーだってんで必死に盛り上げております、てなとこでしょう。

しかし、ダービー出走のかなう18頭の陣営以外は、すでに「次」を見据えている

わけですなあ。

それは「新馬」と「クラス替え」でしょう。

よく、降級馬と据え置き馬とどっちが勝負?なんていうわけですけど、

クラスが下がってから勝って、もといたクラスに戻るのと、

勝ったのにそのあと降級して、クラスがそのままなのとでは、

後者のほうが賞金が多くなるんですけど、だからといって降級前に「勝負!」とは

あんまりならないみたい。

なーんか、クラスが下がって「勝つつもり」で8分のデキで2着を2回続けてから

勝つほうが収入多くない?みたいな。

ほんとうかどうかは知りませんが、そういう意味でこの季節、仕込まれた勝負が少ない

せいで、自分の激走期待馬が大いに空振っている気がします。

だから、5月、6月は常に回収率的に苦戦、なんでしょう。

いやあ、そういう自覚、足りなかったなあ。いろいろ無理狙い、してしまったようです。

でもって、そんな季節も今週で、終わり、かな。

ほんとうにもったいないことをしました。

とにかくこのご時世、馬の消費率を下げたいのが各陣営のホンネではなかろうか。

消費率を下げて、獲得賞金をふやす。この背反事項を成立させるためには、

デキレースが必要なんでしょうかねえ。まさかねえ。

2012年5月20日 (日)

★JRA売り上げたい順位2位のダービー★誰が仕切って盛り上げる?

結果はどう変わったか、知る由もありませんが、マイネエポナの作ったペースは

いかがなものか、でした。

最初の5ハ59秒1は、ローブデコルテの年が同じ59秒1だし、カワカミプリンセスの年は58秒2なので、

それだけでは殺人的な超ハイペースでもなんでもないのだけど、

問題はそっから先。ちょっとみんなついて行きすぎ、だったんじゃないの。

ただでさえタイムの出る馬場設定。心配なのは勝ち馬の馬体だ。

これで34秒2の上がりはすごい。同厩のエピセアロームが2番手で仕組んだのなら、

そういうこと、だけどねえ。

これでアイスフォーリスが3着に食い込まなければノーザンFのワンツースリー。

いやはや。JRAと結託した力技ですか。

そういうことなんでダービーはグランデッツァにこだわろうと思っていたが、

グラグラに揺らいでいる。

皐月賞のデムーロからの乗り替わり、池添に決めたところも、ちょっと微妙。

「アグネスタキオンの最高傑作」のフレーズが独り歩きしてしまって

足をひっぱっているのでは?

それにしても有馬記念の次にダービーを盛り上げたい、胴元の意向に

素直に乗らないのが吉。と思いますね。

堅くてつまらないダービーになる確率8割:まったく読めないような馬が来て超絶配当になる確率2割

なーんていまのところはしておこうと思う。

でも、ゴールドシップの皐月賞、ほんとにマグレか?

そうは思えないけどなあ。

★オークス不的中、のウラに何が?★問題長期化の兆し

先週は土日ともプラスにもかかわらず、プラス幅は微小。

もちろん複調の実感も微々たるもの。

で、今週は2週連続の万馬券的中にかかわらず、ほぼ玉砕に近い状況。

やっぱりメンタルの問題が解決できていない。

だいぶ考えたけど、どうも時期的な問題もある気がする。

いやあ、激走期待馬の凡走があまりに多すぎる。

馬券の買い方が悪いケースより、狙い馬の凡走のほうが圧倒的に多い。

もっと言えば、オッズで穴馬を見抜けていないということ。

今年に入ってここまで手応えのないのはちょっと記憶にない。

その手応えのなさをテクを駆使してフォローしているのだが、全然足りない。

まず複勝の好配当がない。

ワイドのおいしい配当がない。

獲れる三連複は30倍台どまり。

けっして110円の複勝を獲りに行っているわけじゃないからね。

それにしてもオークス。

ジェンティルドンナ、ヴィルシーナの2強ムードをどうしてメディアは拒絶するのか?

と思いつつ、自分の買った馬券が三連複、三連単。愚の骨頂。

ワイドの380円が押さえられないなんて、どういう思考回路?

ちょっと自分でもいやになった。アイムユアーズがハナ差がんばっていれば、

じゃないでしょう。

明らかに距離適性のない、アイムユアーズが来るようなら低レベルとか、断言しておいて

買っているんだから、そこが不調でしょうな。

ステゴ牝馬は走らないって、アイスフォーリスは母父が出ているのに、ねえ。

お恥ずかしい限り。

やだなあ、長期化(笑)

2012年5月19日 (土)

★オッズ問題★だからよりシビアにシフトしている?という読み

ほとんどコメントなんかつかないブログですが、

たまにいただきます。ありがとうございます。

やっぱり一方的に書きっぱなし、ではなかなか伝えたいことも伝わりませんね。

繰り返し言いたいことは、

「どうすれば競馬で(トータルで)勝てますか」であり、

「どうすれば激走する穴馬、消えない人気馬が見極められますか」であり、

「それがわかったら、馬券をどう買いますか?」

なんですね。

でも、自分の馬券力がどの程度かもわからずに、どこを改善するかを論議しても

不毛です。

(過去データで)「ベタ買いすればプラスになる組み合わせ」を見つけて、

今後その組み合わせをベタ買いすることができて、なおかつ収支をプラスにできるのか。

たぶん、これ他人に言ってマネされたら、プラスにならなくなる。ってのが競馬でしょう。

競馬で戦う相手は誰なのか?

って問題じゃないかな。

とにかく知らないより知ったほうがベター…が自分のスタンス。

ブログで書いてほんとうにそのせいでオッズが下がって回収率が下がったのなら

自業自得でしょうね(笑)

ま、パリーナチャンの例はどう考えても自分のせいじゃないから(笑)

直前1分での集中投票は自分には誘導できません。

って、誰にも誘導できないだろう(笑)

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